~勉強記事№74 英語で一般・庶民的の表現~

こんばんは。アラサー女子umecoです。
ついに梅雨明けしましたね~
相変わらずブログの更新がマイペースでごめんなさい。

本日の勉強記事は、英語で一般・庶民的の表現を紹介します。

これは文脈によって言葉の選択が変わります。

例えば、

一般→General public
普通の人・庶民→Ordinary people

と表現されます。

I am a ordinary person.
私は庶民的(普通の人)です

この家は庶民的ですと表現したい場合は、

This house has a local feel.

この場合はLocalという言葉がしっくりきますね!

この会議は一般公開されていないだと、

This conference is not open to the general public.
と表現することが出来ます。

このように文脈や内容によって様々です。

他には、レストランなどに「手頃な」といったニュアンスで「庶民的な」という形容詞を使いたいのであれば、reasonablecasualが良いです。

使い分けが少し難しいですが、
頑張りましょう!!!

To be continued…

 

投稿者: umeco

オーストラリアのケアンズにワーキングホリデーで滞在していた20後半女子です☆ 現地からCAFE好きの皆さんのために"ケアンズのCAFE情報"を中心に日々更新していましたが、ワーキングホリデーの終了に伴い”ワーホリ滞在記”に変更して英語の勉強を始めたきっかけからワーホリ開始~終了までをシェアしています☆英語の勉強記事も投稿しています!これからワーホリや留学に行かれる方の参考にしていただけたら幸いです♪ ★お気軽にメッセージ下さい★

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