~勉強記事№100 everyoneとeverybodyの違い~

こんばんは。アラサー女子umecoです。

記念すべき100回目の勉強記事は、everyoneとeverybodyの違いについてです!

どちらも「みんな」「誰でも」という意味がありますね。

“everyone” と “everybody” の間にはほとんど違いがなく、どっちを使っても誤解されることはないそうです。

しかし、 “every one” は比較的フォーマルな場面で使われます。一方、 “everybody” はくだけた場面で使われます。



everyone=みなさん”“everybody=みんな” という感覚でしょうか?

Every one of them liked the movie.
彼ら全員がその映画を気に入った

※後ろに「of+複数名詞」が来る場合には “everybody” を使うことができず、 “every one” を使います。 “every” と “one” の間にスペースを入れて2単語にする必要があるので、そこにも注意が必要です。

Everyone wants to talk to her.
 誰もが彼女と話をしたがっています。

Every one of them was glad to hear that.
それを聞いて誰もが喜んだ

Does everybody go out to the sea?
みんな海に行かない?

To be continued…

 

意味をつなげるだけじゃ英語は読めない。解決法はこちら

投稿者: umeco

オーストラリアのケアンズにワーキングホリデーで滞在していた20後半女子です☆ 現地からCAFE好きの皆さんのために"ケアンズのCAFE情報"を中心に日々更新していましたが、ワーキングホリデーの終了に伴い”ワーホリ滞在記”に変更して英語の勉強を始めたきっかけからワーホリ開始~終了までをシェアしています☆英語の勉強記事も投稿しています!これからワーホリや留学に行かれる方の参考にしていただけたら幸いです♪ ★お気軽にメッセージ下さい★

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です