~シェアハウス探し~

こんにちは。アラサー女子umecoです。


今日はケアンズでのシェアハウスの探し方についてシェアさせていただきます。


学校で知り合った友人たちは半分以上がシェアハウスに住んでいました。
前回の記事でお伝えしたようにホームステイは費用が少し高いんです。それに比べてシェアハウスは食事はついていませんが安くて自由!!!光熱費込みの家が一般的です。エアコンはプラスでお金がかかる場合もあります。ケアンズは熱いのでエアコンは必須!!
12月や1月はなんと40度を超える日もあります。

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~シェアハウスに住むまでの流れ~
①住みたい家をピックアップする
②見学にいく
③オーナーと契約を結ぶ


では、住みたい家をどのようにピックアップするかというと・・・


①インターネット(日豪プレスガムツリーなど)
②掲示板に貼ってあるチラシ、ポスター
(ケアンズだとオーキッドプラザやアジアンマーケットなど)
③紹介

住みたい家をいくつか見つけたら見学のアポイントを取ります。大体の場合、募集要項に連絡先や対応言語などが記載されています。たまに日本語OKのオーナーもいたりしますよ。
ちなみに家の見学は英語でinspection(名)、見学することはinspect (動)といいます。英語に自信がない方は、電話ではなくテキスト(メール)でのやりとりをオススメします。証拠も残りますしね。見学に行って気に入れば住みたい旨を伝えて、ボンド(敷金)とレント(家賃)を預けて部屋を確保しておいてもらいます。契約書を作成しているオーナーは少なく、領収書でさえもらえるかもらえないか微妙なところです(ケアンズの場合)。私が初めて済んだシェアハウスは契約時にパスポートの写メを要求されました。

いろいろとケアンズで家探しを経験して、最低3か月の入居・退去の場合は2週間前に申し出る(2 weeks noticeと呼ばれていました)ことを条件にしているオーナーが多かったです。ボンドは通常何もなければ退去時に返してもらえます。


To be continued… 

 

投稿者: umeco

オーストラリアのケアンズにワーキングホリデーで滞在していた20後半女子です☆ 現地からCAFE好きの皆さんのために"ケアンズのCAFE情報"を中心に日々更新していましたが、ワーキングホリデーの終了に伴い”ワーホリ滞在記”に変更して英語の勉強を始めたきっかけからワーホリ開始~終了までをシェアしています☆英語の勉強記事も投稿しています!これからワーホリや留学に行かれる方の参考にしていただけたら幸いです♪ ★お気軽にメッセージ下さい★

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